そして

340

裏側。

こちらはカケラの中でもとても小さなパーツです。
そんなパーツをさらに銅板で組んであります。
そのため両方使用できる仕組みになっており
カケラの色を生かしてくれております。

とてもとても繊細な作業です。
井上弘子氏そのものが出ている手仕事です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です